Consumer Services流通・サービス

小売、商社、交通機関、物流、食品・消費財メーカーなど、暮らしに密着した領域でビジネスを展開する企業に向けてサービスを提供

人々の暮らしに近いビジネスを中心に
コンサルティングを展開しています

流通・サービス事業部は、小売、商社、交通機関、物流企業、食品・消費財メーカーなど、人々の暮らしに密着した領域でビジネスを展開する企業を対象に、幅広くコンサルティングを展開しています。 私たちの事業部ではこれまで、ディレクター・マネージャクラスのメンバーを中心に、クライアントの課題解決に向けた提案、改革プロジェクトの組成、プロジェクトマネジメントなどを中心に展開してきましたが、現在、若手コンサルタント含め、幅広く人員増強を進めており、より厚みのある組織へと進化する過程にあります。

自由でオープンなダイバーシティーカルチャーが根付いてます

私たちの事業部は(もちろんPwC全体もそうですが)、チームをまたいだジョブへのアサイン(配属)や、本人の希望を尊重したチーム間異動の仕組みなど、自由でオープンなカルチャーが根付いています。 社内の他部門との連携も活発で、同じコンサルティング部門のカスタマーマネジメントチーム、デジタルアナリティクスチームなどとは共同でプロジェクトを推進するケースが数多くあります。これに加え、ディールズ部門のPPP(官民パートナーシップ)・インフラチームなどとも適宜連携してサービスを展開しています。 海外PwCとの連携という点でも、現在私たちの事業部から、ドイツ、オーストラリア、インド、タイに長期赴任しています。彼らとも連携しながら、日本企業の海外進出、海外企業とのM&A支援、M&A後の統合支援などをサポートしています。 また女性の活躍推進という点でも、チーム内に5名のワーキングマザーが活躍しており、今後も積極的に女性コンサルタントの採用を推進していきます。

クライアントの経営課題解決に
愚直に取り組んでいます

PwCはパートナーシップ制をベースに経営を行っていますので、親会社や株主といった利害関係者は存在していません。誰からもプレッシャーや制約を受けることなく、愚直にクライアントの持つ経営課題の解決を目指しています。 親会社や株主のためではなく、目の前で困っているクライアントのためだけを思ってコンサルティング業務に携わりたいと心より考えている方々と、是非一緒に働きたいと思っています。 私たちの事業部のカバーエリアは広く、お付き合いの始まっていないクライアントも数多くあります。 私たちの事業部もPwC全体も、まだまだ成長余地があると考えていますので、私たちの仲間に加わっていただき、ともに成長の道を歩んでいきましょう!みなさんからのご応募を心よりお待ちしております。