Public Services公共サービス

中央省庁や地方自治体などの公的機関を主要クライアントとし、日本が抱えるさまざまな社会課題に対し、PwCの持つ国内外のネットワークをフルに活用して先進的かつ効果的な解決策を提供

公共にかかわるコンサルタントが目指すもの

公共にかかわるコンサルティングの特徴でもありますが、 政策支援のための実態調査や普及支援コンサルティング、先端技術の実証実験だけでなく、社会を支える行政機関や公法人、社会インフラ企業の組織強化・効率化まで、 私たちが提供するサービスは多岐にわたっています。
私たち一人一人がオーナーコンサルタントとして、クライアントと一緒に青写真を描き、さまざまなイシューを解決することが求められています。
そのために、私たちは、日頃から視座を高く保ち、PwC Japanグループ内のさまざまな部門・法人との連携はもとより、PwCの持つグローバルネットワークを最大限活用することで、社会課題の解決に貢献していきたいと考えています。

ダイバーシティあふれる人材の協働と成長機会の提供

私たちの組織は、高い成長を続ける中で、さまざまなバックグラウンドを持った多様な人材が集まり、活躍しています。
また、女性の活躍推進という点でも、ワーキングマザー含めてさまざまな方が活躍しています。
そのような環境を支える上で、各メンバーのキャリアビジョンに基づくプロジェクトへの配属の仕組みが整っているだけでなく、 他組織との連携も活発で、先端的なデジタル技術をはじめとした社内組織や、監査法人などPwC Japanグループとの連携、またPwCのグローバル共同プロジェクトなどさまざまな成長機会が存在します。

PwC Public Serviceというチーム

私たちPwC のPurposeである“Building trust in society and solving important problems”「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」を体現するための重要な組織としてPublic Service チームを位置づけています。
その中で、業界No.1/Only 1のケイパビリティを目指すチームとして、国の政策の立案から実行までを支えるだけでなく、民間企業、ひいては社会全体へ変革を促すことをビジョンとして活動しています。
ぜひ、この大きな目標の実現に向かって共に頑張っていきましょう! 私たちと同じ志を持った皆さんからの応募を心よりお待ちしています。