FAQよくある質問

  • 会社について
  • 採用について
  • 働く環境について
Q1.フレックス制度はありますか?

当社ではコアなしフレックスタイム制(7:00〜22:00の間にて各自就業する時間を設定)を導入しています。その他、週2日までの在宅勤務(リモートワーク)制度もあり、PwC Office/ Client Office以外における執務も可能です。全社で健康的で柔軟な働き方を促進しています。


Q2.産休・育休制度はありますか?

育休・産休制度を整備しており、多くの社員が取得しています。男性でも取得をすることが可能であり、ライフワークバランスの向上を目指しております。


Q3.有給休暇はいつから使えるのでしょうか?

有給休暇は、ご入社後試用期間中からすぐに取得することが可能です。初年度から翌年に繰り越し可能な有給休暇は20日間、その他1年間の有効期間があるリフレッシュ休暇として5日間付与されます。なお、初年度に取得可能な日数は入社月によって変動します。


Q4.確定拠出年金制度は導入していますか?

当社では確定拠出年金(401K)を導入しており、毎月一定額を拠出しております。 また、前職でも運用をされている方に関しては入社後も引き続き加入をいただくことも可能です。


Q5.社内イベント等はあるのでしょうか?

PwC Funsと呼ばれるクラブ活動があります。スポーツから文化活動まで本格的なものから気軽なものまで様々な活動をしています。


Q1.応募から入社までの選考プロセスについて教えてください。

ご登録いただいた内容をもとに書類選考を実施した後、複数回の面接を行い、最終的に採用者を決定いたします。

なお、想定されるポジションに応じて、適性検査の実施やビジネスケースの提出をお願いすることがあります。


Q2.年齢・性別・国籍に関して、制限はありますか?

当社では、採用選考および入社後の待遇・業務内容・キャリアパスに関して、年齢・性別・国籍は一切関係ありません。多様な経験・バックグラウンドをお持ちの方に活躍いただきたいと考えているからです。

なお、外国籍の方の場合、当社では就労ビザの取得代行は行っておりませんので、就労ビザの切り替えや取得に際しては、ご自身で手配いただく必要がございます。


Q3.海外居住者でも応募できますか?

現在、海外にお住まいの方も応募が可能です。選考プロセスにおいて日本各オフィスへの来社が難しい場合は、Googleハングアウトを用いて面接を実施しています。なお、所属はPwC Japanになるため、勤務地は日本各オフィスとなります。


Q4.英語力は重視されますか?

英語を使用しないプロジェクトもありますが、英語力の高い方は、海外のプロジェクトに参画し、経験を積むチャンスがあります。なお、当社は語学研修プログラムがありますので、外国語が得意でない方に対しても、入社後に研鑽の機会をご用意しています。

また、日本語力については、読み書きを含めてビジネスで使用可能なレベルが求められます。


Q5.異業種からの転職は可能ですか?

当社は、コンサルティング経験者に限らず、さまざまな業界・業種から採用を行っています。事業会社からの採用実績も多数あり、異業種から入社し活躍中の社員が数多く在籍しております。


Q6.第二新卒でも応募資格はありますか?

中途採用では、原則2年以上の職務経験をお持ちの方を対象とさせていただいております。ご入社後、即戦力としてご活躍いただける方を求めていますので、社会人として経験された職務内容についても、採否判断の要素の一つになります。


Q1.出張・転勤・海外駐在について教えてください。

出張頻度は、アサインされるプロジェクトによって異なります。 現在、日本全国および海外でプロジェクトを展開しており、多くのコンサルタントが、出張もしくは常駐ベースでクライアントワークに従事しています。


Q2.グローバルで仕事をする機会はありますか?

当社ではクロスボーダーのプロジェクトが数多くあり、各国と連携しながら業務を推進しております。 また、Global Mobility制度があり、各国のPwCに出向や駐在をしていただくプログラムを用意しています。


Q3.キャリアパスはどのようなものがありますか?

PwCコンサルティング合同会社内だけでなく、PwC Japanの各法人間(PwCあらた有限責任監査法人、PwCアドバイザリー合同会社など)での異動・転籍が可能です。公募制の異動促進制度(Open Entry Program)あり、毎年多くの社員がPwC Japan内での異動を実現しています。

社員一人ひとりが、多様な経験を積みモチベーション高く働けることは当社にとって非常に重要であり、クライアント・サービスのレベルの向上や組織の活性化にもつながっています。


Q4.入社後の研修はどのようなものがありますか?

入社オリエンテーションに加え、コンサルティング業務に必要な知識やスキルを高めるさまざまな研修プログラムがあります。

グローバルベースでのナレッジマネジメントが実践されおり、e-Learningをはじめ、集合研修、チーム別勉強会の開催など、自ら率先して学習できる環境が整えられています。


Q5.評価はどのように行っているのでしょうか?

従来の半期・期末の評価サイクルから、今期新たに「Global Leadership Development Experience(Global LDE)」という目標設定・評価・育成のアプローチを導入し、リアルタイム・フィードバックを実践しています。

社員一人ひとりに「コーチ」と呼ばれるフォローアップ担当者がおり、評価の際には複数の関係者からフィードバックを得られる仕組みを用意しています。


Q6.配属先の決定はどのように行われますか?

当社組織は、インダストリー別・ソリューション別のチームで構成されています。配属先は、これまでのご経験やご志向と、適性や選考時の評価をもとに総合的に判断し決定されます。