Career Pathキャリアパス

PwCコンサルティングから広がる新しいキャリア

キャリアパス

PwCでは、職域ごとに求められる役割が明確です。
まず、アソシエイト、シニアアソシエイトなどの若手はコンサルタントに必要となる業務スキルとテクノロジースキルをバランスよく身に付けながら、自らの専門性を身に付けることが期待されています。
その後、マネージャーになると、プロジェクト全体の管理やクライアントとの関係構築など、高いマネジメント能力が要求されます。

当社にはマネジメント領域だけでなく、業務(戦略)のスペシャリストやテクノロジーのスペシャリストなどのキャリアパスが用意されており、どの方向に進むかを社員自らが選択することができます。会社が個人のキャリアを決めるのではなく、自らがキャリア形成を図るということが実践されています。

自らの意志でキャリアを選択する OEP制度【Open Entry Program】

法人内での異動はもちろん、PwCコンサルティング合同会社/PwCアドバイザリー合同会社、PwC税理士法人間の移籍を可能にする制度です。
2015年度は43名の職員がこの制度を利用してキャリアの幅を広げています。